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Vol.122 続々復活…。

 

一台9000万円、72台限定でなんとあの「デ・トマゾ」が復活した。
ブランドの宝庫イタリアからまたまた名門ブランドが甦った。
え、「デトマソ」でしょ?

といわれそうだが、「デ・トマーゾ」が正しい。なので「デ・トマゾ」。
ここでは世紀の発音と表記でいかせてもらう。

 

最近では70年代のスーパーカー、パンテーラが高値を更新し続けているが、そうゴージャスな感じのなかったデ・トマゾも、ここにきて時代の流れに乗っているのか、ウルトラゴージャスになって生まれ変わった。

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全く個人の意見だが、テスラ4なんかよりは、こっちのほうがはるかにインパクトが強いし、マーケットでは受けると思う。

 

 

 

アシと車ってのはまったくの別物になっていくこれからの世の中を考えると、やはりこうした「昔の名前で出ています」というのは、あながちレトロなだけではないと思うがどうだろう?

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ところで、この車、F社のPなんとかってのに似てるって?
まあ、それは言いっこなしということで…。

 

 

それではまた近々

 

 

A Prestissimo!!

 

 

 

Vol.121 GIANNINIを知っているか

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もちろんアバルトが最も有名なFIATチューナーであることに異論を唱えるものはいないだろうが、GIANNINIというローマのチューナーの手によるFIATたちが、ときにABARTHをも上回るパフォーマンスを持っていると知っている者は、日本にはそういないだろう。

 

夏を目前にしたこの時期、イタリア各地で週末は様々なイベントで盛り上がるのだが、ちょっとした草レースなどもその一つ。例えばワインの産地としても有名なトスカーナでは、草ラリーなどもさかんだが、そこでまさにブイブイ言わせているのがジャンニーニたちなのだ。

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ポルシェ911などに混じって、強烈な勢いで走り抜けていく可愛らしいFIATたちなのだが、事実腕の差があるとポルシェすら食ってしまうほどのポテンシャルを見せることもある。なので、実際イタリアの車マニアとの飲みの席などでは「ジャンニーニなんすよね…。」というと「むむっ」という流れになる。

 

 

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ローマに自動車??

なんて思ったりもしたが、ジャンニーニは別格なのだ…。そんなジャンニーニは今年創立100年を迎える古参。

 

2017年には、FIAT500に350HPまでチューンしたアルファ4Cのエンジンを搭載し、四輪駆動で武装した350GP4という、強力マシンが登場したが2000万以上の価格がつくこんなモデルが作られる背景には、イタリアやヨーロッパにおける確かな信用があるという証拠でもある。

この動画は、その後登場したアニベルサリオという後輪駆動モデルだが、なかなかいい感じのモリモリ感である。

いかがですか? 渋くて速いイタリアのチューンドカー、ジャンニーニ。

ぜひ!

 

それでは

Vol.120 まだまだ出てくるF1マシン

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ミハエル・シューマッハの話はここでもよくするのだが、先日のニキ・ラウダ逝去にからめてか、はたまた思ったほか不調なフェラーリF1のネタが多い昨今。

つい最近彼の医療費捻出(あくまで想像)のためか、個人所有車が続々オークションに出ているが、今度は2002年のマシンが登場した。

 

2002年といえば、全レース表彰台。9回のワンツー。11勝という恐るべき強さを発揮したシーズン。しかも、これまで最多の優勝記録を持っていたファン・マヌエル・ファンジオの通算5回に並ぶ優勝が決まった記念碑的なシーズンのマシンだ。

RM Sotheby

RM Sotheby

 

V10、3リッター、17,800回転で823馬力を絞り出すこのマシンのユニットは、恍惚のサウンドを生み出すことでも有名。
フェラーリF1の中でも名車のほまれ高いこの一台。

 

 

来る11月30日に予定されているアブダビにおけるRM Sothebyのオークションに登場の予定だが、750万ユーロほどが落札予想価格だそうだ…。

 

それではまた近々

 

A Prestissimo!!

Vol.119 CIAO! GRANDE NIKI

NL01ニキ・ラウダが逝ってしまった。
このコーナーでも何度か取り上げたことのある、F1界のレジェンドにして、昭和生まれのスーパーカー世代には馴染みの深いドライバー。

 

 
何度かここで彼の話をしたことがあるのだが、個人的にはものすごいファンである。
近年映画になった「RUSH」という映画でも描かれた1976年シーズンの話は、当時の車好き少年たちのハートを鷲掴みにしたし、その後の様々な漫画にも彼自身や彼と思しきキャラクターが登場したほどだ。

出展 小学館・村上もとか「赤いペガサス」

出展 小学館・村上もとか「赤いペガサス」

 

 

不屈の闘志という言葉は、まさに彼にこそふさわしく、等の76年の死地をさまようような事故からの復活劇は、本当に衝撃的だった。
もちろん、これを期に最初に手に入れるヘルメットは絶対にニキ・ラウダモデルにしようと心に刻んだものだ。

恐ろしく滑らかでスマートな走りからコンピューターの異名をとったラウダさん。(さん付けです、心の師匠だから)

 

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当時、絶対服従が基本だったエンツォ・フェラーリに対しても、歯に衣着せぬ言葉で勝つための提言を繰り返し、信条に反することがあるとすっぱりと背を向けるその潔さ。

 

突如「ハツカネズミみたいに同じ場所をくるくる回るのに飽きた」といってF1を一旦引退するも、自身の航空会社が経済的にピンチとみるや、ポルシェエンジンをひっさげマクラーレンからF1復帰。
そして見事三度目のワールドチャンピオンをかっさらってしまうというカッコよさ。

 

 

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縁があってF1の仕事に就いたとき、当時フェラーリのアドバイザーもしていた先生を、パドックやピットで見つめておりましたが、一度だけ仕事の合間に会話する機会に恵まれた。

 

今思い出しても、恥ずかしいほど本当に舞い上がった。いい歳をこいて、本当に舞い上がった。

「今はこうして仕事してますけど、本当に子供の頃からあなたの大ファンでした…。最初の車もあなたが広告に出ていたFIAT X1/9だったんですよ!」

そう言うと、キリッとありがとうと言われ…。

 

勢いサインを免許証に貰おうとしたら「すまん、TVのインタビューがあるからまた!」といって断られてしまった…。

 

普通なら痛恨の極みなのだろうが、私ほどのファンともなるとむしろ「ラウダにサインを断られた」ということを自慢にしてきたことは言うまでもない。

 

 

しかし、今となっては本当にサインほしかったなあ…。

よくいるファンのように、「CIAO NIKI!」とか言って、帽子を差し出せばよかった…。

 

 

5/20 月曜日 マラネロの友達が「今日は半旗だよ…。」そう伝えてくれた。

 

 

 

Addio Grande Niki!

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 

Vol.118 聖地巡礼 その1

IMG_0038ちかごろ、テレビドラマや映画やアニメに登場する場所を訪れる「聖地巡礼」なるものが流行っているが、自動車マニアの世界にも当然そうした動きはある。

 

そう書いている自分も、大昔の学生時代にはいろいろと聖地巡礼をしたクチだが、ほうぼうで「俺は○○の友達だ」とうそぶいてよく工場に入れてもらったりした。
(注 この手法はのちに先輩となる、有名長寿カーTVのMCが学生時代に取っていた手法だった…。)

 

コンプライアンスだとかガバナンスだとか言わない、今よりももっともっと穏やかで暮らしやすかった時代のことだけれども、やはりクルマ好きにとっての「聖地巡礼」というのは胸躍るものだ。

 

なかでも聖地ランク筆頭といえば、自動車会のアイドルといっても差し支えないだろうフェラーリだろう。

 

IMG_0271自動車の仕事に就き、イタリアに移住し、いつしか何度も訪れるようになったおかげで、すっかりスレた自分が寂さを感じていたのだが、しばらく間が空いたおかげなのか、ミケーレ・アルボレート通りだなんて、イカした名前の通りを走り、跳ね馬のスタチューが見えてくると訪れると、やっぱり独特の高揚感を感じるものだ。

 

正門のロケーションこそ変わらぬものの、中は小さな近代的な空港のようなギラッギラの建物が増えている。特にこの数年の彼らのファシリティの変化にはいつも驚かされる。

プラダのブティックか!というようなデザインセンターや、かのレンツォピアノが設計した食堂など、なかなか見ごたえがある。(大人の事情で写真は一切NG)

つづく。

 

それではまた近々!!

 

 

A Prestissimo!!

 

Vol.117 F40というクルマ

F40一番好きなフェラーリは? と問うのは非常に難しく、答えるのも難しい。
もちろんエンツォの息がかかっている、かかっていないというのは以前から多く議論されてきたし、個人的にはエンツォの目が黒いうちのモデル以外は興味がない。(フェラーリオーナーでもないくせに!)

 

そんな中、日本ではバブルの象徴であり、母国イタリアでは最後のエンツォの息のかかったクルマとして有名なのがF40である。

イタリアではまずもって走っているF40を見かけることはないが、日本では六本木あたりで普通に走っていたことを思い出す。

そんなF40。イタリアでは色に対するある種のこだわりが強いのでも有名だ。

かつて、フェラーリ社内では「白を頼む人は変わり者」というような風潮があり、599あたりまでは、ラインで塗装を終えたボディの前で写メを撮る工員がいたのを思い出す。

もちろん今じゃ白は珍しくもなくなったわけだが、ちなみにイタリア人は赤かシルバー、そして紺色などの青系を好む傾向がある。308以降のスモールフェラーリ、4座など、あらゆるモデルでこの傾向が強かった気がする。

ところが、このF40のみは例外で、赤以外を認めない風潮があるのだ。
おそらくはル・マン用だとの話もあったモデルで、特にレースシーンを想起させるものだったからなのかもしれないが、このクルマには特に赤であることを強要したのかもしれない。(同様に288GTOに対してもその傾向がある。)

黄色や黒もなかなかかっこいいと思うのだが…。

ところで、このF40登場から今年で30年だそうです…。
どうしたもんだか…。

 

 

それではまた近々!!

 

 

A Prestissimo!!

Vol.116 Brexit関係なし?

unionjack巷を騒がせるブレグジット。つまり英国のEU離脱問題。
欧州の大陸側では、「出る出る詐欺」くらいの勢いで「あれ、まだいたの?」というような冗談も出る始末だが、実際のところは誰にもわからない。

イタリアに住んでいると例えばロンドンに仕事で出かけることなどしょっちゅうあるわけだが、それでもパスポートコントロールなど、毎回の「よそ者扱い」には辟易させられていた。

もちろんお金だってユーロは使えず、どうにも高いポンドを使うハメになる。まあ、欧州国籍やパスポートをもっていれば仕事はまあ、しやすいというメリットはあるわけだが、それでも日本人のわたしたちにとっては、ハードルの高い国であることは間違いない。まあ、好き勝手にやるのが英国流なので、実際抜けようが抜けまいが大勢に影響はないのだろうが…。

 

横道にそれたが、英国から自動車メーカーと自動車ショーがなくなって久しいが、いまや旧車イベントのGoodwoodがその代わりを務めている。つい先日の4月9日にメンバーのみが対象とはいえ、BONHAMSオークションがあったのでその結果を少々。

1) Aston Martin DB5, 1964年 – 740.766 euro
2) Mercedes-Benz 300 SC, 1956年 – 414.833 euro
3) Porsche 356A Speedster, 1955年 – 281.000 euro
4) Ferrari 365 GT4 BB, 1974年 (ex-Elton John) – 261.000 euro
5) Aston Martin DB4 IV Serie, 1962年 – 234.180 euro
6) Jaguar XK150 3.8 Roadster, 1959年 – 219.150 euro
7) McLaren M1B GR.7 Can-Am, 1966年 – 200.725 euro
8) Porsche 911 Turbo SE Slant Nose, 1986年 – 187.345 euro
9) Porsche 356B 1600 T5 Cabrio, 1960年 – 160.580 euro
10) Citroen DS21 Décapotable Chapron, 1966年 – 136.490 euro

1152739-26866-41-720一位のアストンはなんとレストア代が380,000ユーロもかかったVantage仕様だとか…。4位のフェラーリはエルトン・ジョンが全オーナー。

きっちりと英国車がTOPというところに、英国のえげつなさがあるような気もするが、やはりブレグジットの経済的な影響なんて、気にするべきではないと思う。彼らは彼らでしたたかにやっていくだろうから…。

 

それではまた近々!

 

A Prestissimo!!

 

Vol.115 エッセンエッセン

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このコーナーでも幾度となく紹介しているドイツの旧車ショー。
エッセンテクノクラシカ。

もちろん今年も開催されたのだが、もはやこの手のショーの名物ともいえるオークションにちょっとした動きが出始めているようだ。
それが、ヤングタイマーの台頭である。
まずは結果をご覧いただこう。

<RM サザビーズ>
1) Mercedes-Benz 540 K Cabriolet A, 1937年 € 2.255.000
2) Lancia Delta S4 Stradale, 1985年 € 1.040.000
3) Mercedes-Benz 300 SL Roadster, 1959年 € 893.750
4) Lancia 037 Rally Stradale, 1982 € 770.000
5) Ferrari 365 GTB/4 Daytona Berlinetta, 1970 € 635.000
6) Lancia Stratos HF Stradale, 1975 € 545.000
7) Mercedes-Benz 300 Sc Coupé, 1955 € 432.500
8) Aston Martin DB4 Series IV, 1962 € 387.500
9) Ferrari Dino 246 GT, 1970 € 331.250
10) Avions Voisin C23 Conduite Intérieure, 1930 € 275.000
10) Ferrari Superamerica, 2005 € 275.000

 

メルセデスのKなど安定の大物がTOPなのはまだしも、ランチア037ラリーやS4の高値が気になるところだ。ストラダーレとはいえ、ストラトスが絶対上位だったのに、この結果。もっというと、フェラーリ・デイトナやディノよりも高値というところに渋い価値観が見て取れる。もちろん程度にもよるわけだが、いずれもなかなかの程度だったのにだ…。

S4
それに加えて、ポルシェの勢いが止まりつつあるのかもしれない。
大人気の1973年カレラRSが450,00 – 550,000ユーロの予想額がついていたが、なんと買い手なし。
いずれにせよ、恐ろしい値段だが、これからも市場価格の推移は見逃せない。

 

それではまた近々

A Prestissimo!!

 

Vol.114 Delta Evoluzione GT

またしても! のランチア・デルタの話題。

もちろん、初代デルタのオマージュモデルの話だ。

 

 

アンジェロ・グラナータなるデザイナーのプロジェクトが、投資機関の援助を得て制作に入ったという話がイタリアで話題になっている。

 

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ちなみにベースとなっているシャシーはFIATのSTILO。

なんと、前輪は2Lターボによるエンジン駆動。後輪は電気モーターによるハイブリッド四駆だという。

馬力は350CV トルク400Nmとのこと。詳細はもちろんまだまだ見えてこないものの、できるだけオリジナルに敬意を表したものになる予定。

 

 

 

一足先に話題をさらった2ドアのFuturistaと比べると、外観的にはいい感じにアップデートされつつもオリジナルをよく意識できているような気もする。

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メーカーから正式に出てほしい気もするが、変なしがらみがないぶん、こうしたインデペンデントから生まれるオマージュのほうが、ひょっとするといいのかも知れない。

 

 

 

今年のジュネーブショーでは、あのヒスパノスイザも復活するというし、世界的にますます進むレジェンドの復活やオマージュモデルたち。

 

これからもまたさらに増えるのだろうか?

 

いずれにせよ車好きとしてはなかなかうれしい風潮だ。

 

 

 

 

それではまた近々

 

A Prestissimo!!

 

Vol.113 スマートウォッチ、お好きですか?

IoTだなんだと騒がれ、部屋の中でなにやらつぶやけば電気がついたり、テレビが消えたりする世の中。いまや年寄りまでスマホを使いこなすようにまでなっている。

 

ちょっと前まではガジェットだなんて言われて、ある種男の趣味的な分野だったこの世界も、今じゃまったく特別なものではなくなってきている。

そんな中、「少し前なら」自分も含めたガジェット好きがまっしぐらにとびついたであろう商品がスマートウォッチだろう。

 

残念ながら、高性能スマホがある現在、期待はずれと言っていいほど騒がれなかったのも事実なのだが…。

 

 

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apple社HPより

 

あくまで個人的感想なのだが、アップル好きの人間をしてもアップルウォッチを身につける勇気のなかった私は、このスマートウォッチという言葉に大変な抵抗を感じていた。

 

もちろん、各種センサーのついている時計に興味が少なからずあったのだが、まあ美しいデザインとはいえるが、時計という立ち位置にしては、どうにも掴みどころのないデザインに食指が動かなかったのだ。

 

身も蓋もない言い方をすると、時計好きから見たときに時計ではないという点が大きいのかもしれない。さらにアウトドアも楽しむ人間としては、極論G-SHOCKに多少のスマートウォッチ的センサーだけつけてくれればいいのに…。なんて思っていた。(ちなみにiPhoneユーザーです)

 

まあ、スマートな部分も良し悪しで、身体の事細かな状況から、高精度GPSによって割り出される居場所や活動など、それらすべて監視されるのに多少なりとも違和感を覚えるのも事実。でも、それ以上に内臓脂肪やらいろいろと気になることもあるお年頃にとっては、頭ごなしに無視を決め込むだけの勇気はとてもじゃないが持ち合わせていない…。

 

そこで見つけたのがこいつ。

 

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デザインはわりとちゃんとしていると思う。(まんまあの時計)
しかもタクティカルって名前と、ミリタリーな雰囲気が刺さる。なんといっても時計然としてるのがいい。

 

耐衝撃、防塵防水、申し分ない。

でも、質感は買ってみないとわからない。

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必要にして十分な機能。さて、その気になる値段は…。

いきなり50%OFFのオファーに世界中どこへでも送料無料だなんて、とても怖いことだらけだけれども一つ1万円以下、2つ買えば8000円以下という絶妙な価格設定など、人柱購入をそそのかしてくれる要素に満ち溢れているじゃあないか。

ちなみに10個買えば5000円ほどになるようだ。
クラウドファンディングならぬ、「クラウド人柱」で試してみたいと思わせる一品。

 

 

 

 

果たしてこれだけのスペックがこの金額でできるのか?

ちょっとだけワクワクします。

 

もちろん、当サイトでは購入後のトラブルなど一切の責任は持ちません。でも、ぜひお試しあれ!

 

 

 

 

それではまた近々!

 

 

A prestissimo!!

 

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